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目を凝らして

カンボジアの首都
東洋のパリと呼ばれたり
ガン、ガンジャ、ガールの頭文字で
3Gと言われて怪しげな空気が漂う街と言われたり
シュムリアップしか知らなかった自分には緊張するカンボジアの一面
プノンペンにやって来た

深く覗いてみたい気もするし
見ずにそっぽを向いて通り過ぎたい気もする
それだけプノンペン行きのバスはシュムリアップでの思い出に浸って
新しい街への緊張感があった





カンボジアは発展しているといっても
街と街の間にはまだまだ空白の地域は随分と広がっている

道にはまだまだ何も無い
舗装されているといって平らなわけではなく
巨体のバスは大きく揺れる
一応両側二車線なのだが充分な広さが無く
バスは常にクラクションを鳴らしている


4時間と言われたバスの旅は結局6時間になってプノンペンにやってきた

ぼおっと外を眺めているとすぐにプノンペンの街に入ったのが分かった
光と人が急に目に入るようになってきた
道は倍くらいになって縦横に伸びる道が現れる



街だった



とりあえずの宿を見つけて泊まる
ただ一泊
それにもう8時近い
何の情報も無いあるのは宿にあった
コピーで黒く潰れた周辺の地図

カンボジア最期の夜
喧騒の中に飛び込んでやろうと意気込んでみるものの
どこに何があるか見当もつかない
夕食ですら大変だ

宿の人に簡単に教えてもらって川沿いを歩く
メコン川
そこには沢山の国々の旗がたなびいている

お堂に人が集まっている
売り子から線香やお供え物を買い
中にある仏像へ向かって拝んでいる


20091208-2.jpg


小さなお堂を廻ってみると
中のお坊さんが後から後から詰まれるお供え物を
外に備え付けてある大きなゴミ箱に
これまた次から次に捨てている

大量生産大量消費の原点はここにあるのか
浪費とは人間の癖なのか

むしろ祈りによるものか
頭の中は無限だ
祈って祈って祈って祈って祈って
それに物を結びつける
でも物は有限で形ある物だ
考える葦であるからこそ浪費の癖が抜けないのか


20091208-1.jpg



川沿いを歩くと高級レストラン街にぶつかる
沢山の欧米観光客が往来している
トゥクトゥク乗りも相変わらず声を掛けてくる

歩いてもこれが続いていきそうだ

諦めて手頃な脇道に入って行く
真っ暗な街の先に少しの明かりが見える

歩いて行くとマーケットの撤収に行き当たった
行商が大きな袋を持ってあちこちに散って行く
その後にはちょうど居た場所の形に
沢山の生ごみが固まって異臭を放っている

少し先へ行くと屋台がかたまっているエリアに出る
ごはんにいくつかの鍋に入ったおかずを指差して頼むスタイルだ
隣にはヤキソバやラーメンの屋台もある
シュムリアップと比べると高めの値段設定になっている
どうしても比べてしまって
一番安かったごはんおかずスタイルの屋台へ入る

そこには5,6歳にしか見えない
本当に小さな子供が水を汲んでお客さんに出していた


20091208-3.jpg





宿にやっとこさ帰ってくる
もう10時を回っている


一日が終わる
移動の疲れがどっと押し寄せてくる
今までのカンボジアでの思いがどっと押し寄せてくる





今までの流れて行く旅
目の前を沢山の物が流れて行く光景ももうすぐ慣れていくんだろう

そんな中少しスピードを緩めた
そこがこのカンボジアだった

一番人と接した場所だった気がする

入り口のゴウ君とマミちゃんの出会いはやっぱり暗示だったんだ
アユタヤは交差点だったんだ
次の交差点への道標があった




また戻ってきたい場所が出来てしまった




明日にはまた移動だ
国境を越えてベトナムへ


どんな暗示が転がっているのだろう
しっかりと目を凝らして一歩を踏みしめて歩いて行こう



20091207-5.jpg


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長居した末

すごく嫌だ
とても辛い



このシュムリアップを経つ日がやってきた



もう11日も居たらしい
気が付かない間に時間が経っていた

朝から気分が重い
ずっと動かしていなかったリュックに久々に目をやる
中身が殆ど出ていてくしゃくしゃになっている

沢山の物が便利な場所を探し出して
部屋はもう随分と生活しているようにアチコチに散乱している


街にも沢山の知った物が溢れている
僕達にとって必要な場所に必要な物

朝方に目が覚めてお腹が空いていれば
すぐ近くのスーパーの前にあるヤキソバ屋台
ついでにスーパーで水を買う
昼時なら近くのマーケットのおかゆ屋台
さっぱりしているのでお気に入りのバナナとご飯を練り込んだ揚げ物を付け足す
帰りにアイスクリーム屋台が偶然通りかかれば運が良い
おかゆ屋台が休みの時はすぐ近くの屋台で
マーケットのおかあさんのスープもかなりお腹に優しくて美味い
夕方まで好きに過ごす
本を読んだり手紙を書き綴ったりぶらぶらしたり
時にはダウンタウンまでトゥクトゥクで行き
オールドマーケットを歩いてスレーナと世間話をする
夕食は何でもそろう屋台レストラン
作り話に出てきそうな孝行息子ソカと話す
学校から18時くらいに帰ってきて制服のままレストランの切り盛りを始める
宿に帰って作業をしたりする
そうすると夜中にお腹が空いてくる
ラーメンの食べられる屋台レストランへ向かう
そして目の前に繰り広げられるナイトマーケットを観察する
レストランにやってくる家族連れや男女を観察する
帰りに揚げパンを買って宿に帰るともう眠気は充分に襲ってくる


始めて来た日から全く同じリズムが形成されている訳ではない
徐々に付け足されて無駄が削ぎ落とされて
また新しい発見があって

シュムリアップでの生活はただ日々を浪費して行くという意識が皆無だった
それだけ新鮮な発見が常に毎日
日を追う毎にやってきた街だった





昨日の夜はそんなシュムリアップの最後の日
何かしたくて
でも今までの幸せな生活をもう一度繰り返したい気持ちもあって
みんなにもう一度最後に会いに行きたい気持ちもあって
まずはスレーナに会いにオールドマーケットに行った

日本人を接客しているスレーナ
必死に同じ事を繰り返してディスカウントを勝ち取ろうとしている日本人が
前回の自分を見ているようで少し恥ずかしかった
これじゃあ日本人ケチに見られてもしょうがないな
スレーナは来た僕達に気が付いて笑って話し掛けてくる

そうしたら今日はスレーナの弟がお店にいた
少し話すともう出て行こうとする
何処に行くのかと聞いたらナイトマーケットだと言う

当たり前なんだがまだまだ知らない楽しそうな場所があるみたいじゃないか
シュムリアップで出会う新しい物は今の所外れが無い
ついつい興味が沸いてきて目が輝いてしまう
表情を読み取られたのかじゃあ一緒に行こうかって誘われる


20091207-1.jpg


バイクの三人乗りでナイトマーケットにある弟の店へ向かう
また違った種類の商品が立ち並ぶ規模の大きなマーケットに辿り着く
弟は前を歩きながら商売仲間と声を掛け合ってどんどん奥へと進んで行く
そして一つのバーへ辿り着く
弟の店はバーの目の前だ
まずはそこにみんなで座る
するとマスターが声を掛けてくる
今はハッピーアワーなので生ビールが75セントです

75セント!?

屋台レストランで出てくる小さい缶ビールと同じ値段じゃないか
最後の夜という大義名分を持ち出してほぼ悩まずに注文
そしてシュムリアップに乾杯
時間はまだ六時半くらいという贅沢
ハッピーアワーは七時からと書いてあるのだがマスターは気にしていない


20091207-2.jpg


二時間くらいしてスレーナに別れを告げる為に
そして腹ごしらえをする為に一度そこを出る
ついついお酒が進んでしまって話が弾んでしまって
あっという間に時間が経ってしまった
オールドマーケットは数軒を残して閉まっていて
スレーナには結局会えなかった

屋台を探しにダウンタウンを歩く
そこにはシュムリアップの街で見た事が無いような
ネオンと観光客の波で溢れていて圧倒される

近くの屋台でヤキソバを食べる
これからどうするか考える
実はマスターのポリさんと店が終わってから
地元の居酒屋に飲みに行こうという話になっている
それまでまだ一時間半近くある

導かれる訳でも確信がある訳でも無く
ダウンタウンをぶらぶら歩き出す
気が付けば随分とネオンと喧騒は遠ざかり
暗い砂利道の中を歩いている

引き返そうという時
そこからさらに脇道に入る所にゴールデンナイトという看板が目に入る
何色かの原色豆電球が道の上に垂らしてある
道の奥は真っ暗だけれどもすごく怪しげな空気が脇道の奥から僕を掴んでくる
吸い込まれて入って行く

住宅街のような場所
進んで行くとやんわりと音楽が聞こえてきて
先に期待通りの薄紫の怪しげな照明が見えてくる

入り口に立つ
中はどうやら居酒屋スタイルになっている
店員が中へどうぞと促してくるのに任せてそのまま入ってみる
そうすると20人弱のもう随分とお酒の入った席の前に突然出てしまった

1人が立ち上がって掛け声を掛けてくる
それだけでついついテンションが上がってしまって最初気が付かなかった
彼ら彼女らは日本語で会話していた

こんなカンボジアの脇道の奥でたまたま入った怪しげな店に
日本語が飛び交う飲み会が催されているなんて誰が想像出来ようか

男性はカンボジア人女性は日本人
日本語ガイドの仕事をしている人達で今日は同僚の誕生日を祝っているのだそうだ
ぱっと見日本の会社同士の合コンみたいな感じになっている
日本語は勿論飲み方も僕達への絡み方もまるっきり日本人な感じだった


20091207-3.jpg


どうやって時間を潰すかの一時間半はあっという間に過ぎてしまって
間に合わなくなりそうになった僕達は
明日も仕事だというのに23:30にケーキを投げ合っている
陽気な人達に別れを告げていそいそと出て笑いながら脇道を戻る

意外に時間はぴったりでポリさんとバイクの三人乗りで出発する
さっき見つけ出した怪しげな居酒屋のすぐ側まで来る
さっきの店ではなくてまた別の大きめの店に入って行く
大きなスクリーンにカンボジアのカラオケが映し出された居酒屋
まだスピーカーから流れてくる曲が響くくらい
少ししっとりとした空気が流れている中乾杯した

もうお店が終わりに近づいているのかと思いきや
朝の六時までやっているらしく
これから周辺の店が閉まって二時か三時にどっとお客さんが集まってくるのだそうだ

もう何度も食したおかゆのボボーを三人で食す
そこで初めてカンボジアの食べ方をしる
一緒に出てくる干し魚や沢庵はおかゆの中にいきなり全部浸さないで
別々に食べるのだそうだ

仕事も終わってポリさんは二杯のビールでとても眠そうだ
余り遅くなると僕達も明日が大変だ
そうやって送ってくれるというポリさんの申し出を受けて
新しく知ったダウンタウンを去る

暗い道を走って行く
特に明るくなる訳では無いけれども
知った場所に入ってくるととても安心する

いつもの真っ暗なナイトマーケットが
もうかなり前から見えるようになった
そこで下ろしてもらう
連絡先を交換してサヨナラを言う
ポリさんが旅の無事を祈ってくれた
自分のお店を持ちたいというポリさんの夢が叶いますように


20091207-4.jpg




いつものように
と言いつつ実はまだ3日しかしていないけれども
帰りに揚げパンを買って
星がよく見える下
帰った



3日だけども充分大きな物だ
絶対にこれだけは外せない物だ



11日だけれども充分沢山の物を得た
自分の人生には外せない出来事だ





こんな直前まで大事な出会いがあった
こんな直前まで新しい発見があった


離れるのは本当に辛い





リュックは久し振りだからか病気で力が落ちたか沢山の物が詰まったか


重い




バスがやってきた

カンボジアの首都へ
プノンペンへ向かう



シュムリアップよりも大きな街
より沢山の物が詰まっているのだろうか
それとも大きさでは無いのか



20091207-6.jpg


出会い

すいません



誰に対してか何だかわからないが
謝らないといけない気がする

ここ数日さんざん苦しめられた
多分その原因はビール酵母だろう
あの自家製ビールだ

ちょっとビールを飲むのに恐怖を覚えるのは事実だ


でも


完治祝いをしてくれるというなら







しょうがない




20091206-1.jpg






健康万歳!!

そして健康に乾杯!!





今回はいつもの屋台レストランの
冷蔵庫で冷やされた
カンボジアのナンバーワンビール

大丈夫です

きっと





一口目はかなり緊張した
いや結局始終緊張して一缶にかなり時間かかりました


久し振りのビールをゆっくり飲んだ事
最近ゆっくりと漂っている日々だからか
何だか刺激を求めていて
勢いでナイトマーケットへ向かおうという事になった




夜のマーケットは何だか人を惹きつける
何故だか夜が更けると足が向いてしまう
また新しい物に出会うかもしれない
突然ぶつかるかもしれない
大きな期待が心の中にある



いつもは夜食を食べるついでに行くのだが
今日は刺激を求めて向かったので少し時間が早かったようだ
まだまだ店の数は疎らで準備中といった趣き
勿論お客さんも少ない

周辺は本当に真っ暗で人通りも無い
ただココだけが夜の刺激を一心に集めている場所
だから少し周りをぶらついてまた戻ってくるという事も出来ない

最近行きだした正面の屋台レストランに行って
周りを眺めながら時間を待つ事にした




いつも頼むラーメンではなく
今日はここであえての二本目のビールを頼む

そうしたら懐かしい中学の雑巾を絞る時に使う様なバケツが
カラカラ音を立ててやってきた
中を覗くと氷の中に缶ビールが二つ入っている


20091206-3.jpg


へーっと思って缶を取り出そうとすると
店員に掌を押し出されて待てのポーズをされる
今から冷やしているのだろうか
貫禄のある店員だったのでついつい膝に手を置いてしまった

少しすると氷が入ったコップがやってきた
氷は口からはみ出ているくらいにデカイ
どれ程冷やしたら気が済むのだろうか
今日は現地の人がコートを着るくらいに寒いというのに

我慢できずにプルタブをかしゅっとやって注ぎ合う
飲むと氷が溶けていてやはり薄い
どうしてもこの飲み方だけは慣れない

まあでも常温で個性豊かな自家製ビールよりはいいか




周りを見渡すとこの鍋屋さんも
今日はまだまだ盛り上がりに欠けるようだ
僕達の他に家族で食べに来た客が二組しかいない

この店の主人と思われる人が話しかけてくる
スープは要りますか?
いつも僕達が頼むのを知っているのだ
今日は要りません
と言うと笑顔でテレビの前の席に戻って行く
その姿を追ってぼおっと眺めていると
リモコンでチャンネルを変えだした

その内カンボジアのテレビ番組も知って行くのだろうか
色々知りだしたこの街での生活を思って
冗談で愛ニに言ったりする

そしたら唐突に日本語が聞こえてくる
人の話し声ではなくてテレビから
見てみたら日本の番組をやってるでは無いか
主人やお客さんがこっちを見ている
どんな反応をしていいのかわからないのだがとりあえず笑顔で返す

今話していた日本語がわかっちゃったのかな
カンボジアでは日本語喋れる人沢山いるし
現に主人は真剣に見入っている

番組を見てみると深夜にTBSでやっている
日本を海外の人に紹介する番組だ
不思議な事に英語で喋っているコメンテーターに日本語が被せてある
そして今日の特集は

どうやら鍋みたいだ

これは僕達へのアピールなのか
それともこれはビデオでいつもこれをみて勉強しているのだろうか




レストランに活気がやってくる
家族連れも来るのだが
やはり若い男女のグループもやってくる
見ているとどうしてもデートにしかみえない

レストラン内にどっと来たお客さんを観察していて
いつの間にか時間が経っていたのだろう
ふとした時にナイトマーケットの方に目をやると
片道二車線くらいの道をやはり半分以上はみ出して
人が溢れている




活気で溢れている




しかしナイトマーケットは僕達が参加できるようなものではない
すべてが野菜で買い方はどうも大掛かりなものでしかないようだ
向こうもお客さんじゃない僕達観光客には愛想を一切かけてこない
ただちょっとした好奇心だけ目線と共に向けてくるだけだ

そうやって眺めていて一つの屋台が目に留まる
さっき道を歩いていて見つけた屋台
今まで見た事が無い揚げパンのおうな物を売っているお店

ビールが大体飲み終わり
少し口が寂しくてどうしても食べたくなった

お腹が一杯の愛二を
一つ1,000リエルなら半分にして買おう
と説得して向かう



行商とは違いばっちりと化粧をしたおばちゃんが切り盛りしている
近くで見ると揚げパンとは別にもう一つチュロス短くて太いやつの二種類ある
揚げパンは近くで見てもかなり美味そうだ

値段を聞く

その遣り取りだけでこっちの人とコミュニケーションをとるのは大変だ
いちいちお金を取り出して見せ合う


そしたら一個たったの500リエル


勿論買い
二人でそれぞれ一個ずつ買う



食べながらナイトマーケットの横を通って帰る







めちゃくちゃ美味い
まずは本命を残してチュロスもどきから食べたのだが
久しくお目にかからなかった
噛めば噛むほど味が出てくるっていうなかなかセンスのある食べ物


20091206-5.jpg


そして本命の揚げパンは
見事にぶっちぎりで駆け抜けてくれた

中に何が入っているのだろうか
揚げて空洞に近いのだがとても甘みがあって
これもこっちであまり見かけない菓子パンだった
表面についている胡麻の風味も素晴らしい


20091206-6.jpg


今までデザートといえばタイで出会ったイスラム風クレープ
ロティというものにしか出会っていなかった
そして勿論それを越えるものに出会えていなかった

やはりそこにはそこのベストの物が隠されているんだな

シュムリアップでもロティのお店を見つけたが
これからは間違いなくこの揚げパンでしょう

ロティは3,000リエルなのに揚げパンは500リエルだし






食べ終わった僕達はもう一つずつ買う為に
今来た道を引き返す



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Profile
    ふらふら何処かへ酒飲んで本読んで人と話してぼーっとして海に入って空飛んでバスに乗ってまたふらふら何処かへ、、何処へ?うーん。。とりあえずの試行錯誤継続鍛錬。

    2009年5月、日本を後にし、ゆっくりだけどそのうち加速予定。

    未熟ながらもなんとか自分の言葉で世界を書き起こしたい。ただいまその道中。


    name : LAN
    now : Quito ( Ecuador )
    latest update : 20120816
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