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ソンクラーーーーーン!


水掛祭り、ソンクラン当日



はっきり言って今日の事は書きたくない

絶対に長くなるから
ちゃんと書こうと思ったらとてつも無く疲れる


でも


ここで書かなければ一体何が世界を旅するブログかと

ただ腑抜けて捻くれておどけて愚痴たれて
根暗なつぶやきなだけじゃないか、とお叱りを受けそうなので
ここは一つ、勢いで何とか乗り切ろうかと思います

なので多くの誤字脱字
ひとりよがりの表現
バカバカしいと思われるモノには一つ目を瞑って
優しく見守るように微笑みながら御覧下さい











「大体朝十時くらいに来てよ!」


そう前日のマーケットでボート乗りの姉妹に言われた
それくらいにはもう街は水で溢れかえっていると






九時半くらいに宿を出ればまあ十時には着けるな
とそんな感じだったのだが
昨日のテンションの下がり、、いや
正月は落ち着いて過ごすものだ
という境地に達した僕はなかなか起きる気になれず
結局愛二に叩き起こされたのが九時

それからだらだらと準備をし
結局宿を出たのが十時半



外に出て見るとやはり街の姿はいつもと変わらない
静かといえば静か
変わっている所をあえて書くならば
少し駅前の屋台が多いくらいだろうか





4バーツを払い渡し舟の待合室で船を待つ


20100413-1.jpg




そうすると今までボートを待つ人なんて殆どいなかったのに
今日は後から後から人がやってくる

見てみるとみんな首からビニール製のパス入れに
お金やら携帯電話やらを入れている

手ぶらの人も多い

そして子供が数人やってきた
その手には、、水鉄砲!
しかもタンクを背中に背負う本格的な物

みんながちがちの戦闘態勢


20100413-2.jpg




後悔、、




昨日の街の姿を見て完全になめきっていた僕は
防水なんてついていない大事な大事なカメラを持参
勿論袋にも入れずにそのまま

こんなんでは今まさにドンパチやっている戦闘の前線に
武器も持たず、むしろ可愛い子供を背負って行こうとしているようなもんだ




しまったぁ!




とつい声に出してしまう
愛二に
「昨日と全然違うじゃんか!」
と訴えかける



でも



でも自分でも顔が笑ってるのがわかる
後悔と言いつつテンションが上がってきているのがわかる

「正月は粛々と、、」

なんて戒め、、


静かに消えようとしていた祭りへの熱は一気に燃え出す!
ああ、祭り、本当に好きなんだな、僕は







船が対岸へ近づいてくる
もう視線はその先に釘付けだ


20100413-3.jpg


船着場はいつも通り殆ど誰も居ない
ただ何か騒がしい音が遠くに激しく鳴っているが聞こえてくる


それだけで気持ちがまた盛り上がる



激しい祭りへのプロローグ



人が沢山よってたかっている音
ざわめき
そこらじゅう爆音で音楽を流しているのだろう
ぐちゃぐちゃに入り組んだ音が遠くに聞こえる







船着場から狭い路地を通って行く
いつもと違う

興奮が路地の向こう側で乱暴に空気を振動させているのがわかる
疲れてだらしなく向こうから漂ってくる空気
それが頭の中で弾ける映像を点滅させて
最後に興奮にやられてへとへとになって戻ってくる自分を想像させる
祭りにおける最高の結末


川から太いホースが路地の向こう側の所まで延びている
所々に小さな穴が空いていて勢いよく水が路地一杯に飛び出している


洗礼


何とかカメラを隠しながら歩いて行くと
路地と大通りの角にいつもは無いテントが張られている

そこには数人がテーブルでジュースやらを売っている
目の前には大きな樽が置いてあってホースはその中に放り込まれ
樽からは水が延々溢れ続けている


20100413-4.jpg


路地の少しの隙間からたまに通っていく大きなハイラックスのトラックが見える
後ろの荷台には沢山の人が立っていて桶やら水鉄砲やらでテント目掛けて



思いっ切り水をぶちまけている
テントの人達は当然びしょ濡れだ




まじか




つい前に進む足が止まる


テントも負けてはいない
自慢の大口径のホース

威力は絶大で
通り過ぎるハイラックスのトラック目掛けてぶちまける
荷台に乗っている人達は桶や水鉄砲で攻撃しようとするも蹴散らされて
みんな両手を挙げて全身に集中砲火を浴びる


20100413-5.jpg




さてどうしよう




どうにかなるレベルではない
一刻も早くカメラを何かで守らなくてはいけない

決死の覚悟で数枚そこで撮る
戦場カメラマンとはこういう感覚なのか

カメラを守らなくてはいけない
いつやられるかわからない

祭りなのに写真が殆ど無いですすいません
きっと僕は戦場カメラマンには向かないのです


急いで近くにあるセブンイレブンに駆け込む
そしてビニール袋を下さいと頼む

向こうも理解してくれたみたいですぐさま渡してくれる

しかも僕達に武器が無いと見通してくれて
レジの下から袋を取り出し
その中に沢山入っている小さな水鉄砲を渡してくれた

これで何とかカメラをある程度守る事が出来
武器も手に入れたのでやられっぱなしは無い

来るなら来い!


20100413-6.jpg



だが、

まさにこれこそ子供だましで
何の慰めにもならない


突然後ろから思いっ切り水を掛けられる
一気に二人してびしょびしょになる

問答無用
何の挨拶も無し

いきなり水がしたたりまくる男達になってしまった



間一髪カメラを袋に入れておいてよかった、、



と思っていたら
前の屋台の子供が思いっきり
今度は前から水鉄砲の強力な水圧で肌を刺してくる

手足に顔まで
否応無しに浴びせられる

横に居たお姉さんが今度は小さなバケツのような物を持って
静かに近づいてくる

バケツの中を覗き込むと
白い紙粘土みたいなのが水に溶けている
お姉さんはそれをこねてこねてこねてこねて、、

ぺこっと一度お辞儀をしたと思うと
僕達のホッペに塗った

塗り終わると手を合わせて何かを言う


初対面に顔に泥を塗っておきながら礼儀正しすぎるくらい礼儀正しい
こっちも自然と頭を下げてしまう




と思ったらまた後ろから思いっ切り桶で水を掛けられる
歓声と共に車が走り去っていく



さっきつけられた紙粘土がもう滴り落ちている



やられっぱなしも癪なので
持っている武器でやりかえそうとするも
当然届かない、、

悲しい



何とか存在を誇示したいので
店の小さな子供に向けて水鉄砲を撃ってみるも
気が付いてくれたはくれたのだが
バケツで思いっ切り掛けられてしまった







前から顔を真っ白にした集団がやってくる
勿論手にはバケツがあって手でこねこねしているのが見える


通り過ぎる時にやはりお辞儀をして
そして顔に紙粘土をつけてきた



また後ろの人がお辞儀をして



また後ろの人が、、


集団とすれ違ったあと
僕達の顔は真っ白になっていた





けれども少し歩くと
また思いっ切り水を掛けられて
紙粘土は落ち水を滴らせている





そんな事を繰り返しながらやっと昨日のマーケットまでやってくる

そこには当然前日服やCDや小物を売っていた屋台はひとつも無くて
だだっ広い広場になっていて一つの大きなステージが設けられている
その広さの割りに観客が誰もいないなか
ハウスのようなアップテンポのリズムにのって
ステージ上で一人の女の人がカラオケ風に叫んでいた


ただ通り過ぎるハイラックスに乗っている人達は
その掛け声に合わせて身体をくねくねさせている
たまにすごくノリノリの声を上げ
そして水を撒いていく


20100413-13.jpg





そんな広場には二つのテントが果敢にも道路沿いに陣取っていた
その中の一つに昨日のボート乗りの姉妹を見つける


20100413-12.jpg


近寄って行くと
何とも忙しそうだ


テントの中にはテーブルが一つあって
水から色んな持参品を守る為の籠がある
道路沿いには飲み物が入れられている大きなクーラーボックス二つと
さっきの船着場にもあった大きな樽が二つ
そしてそこにホースがやはり入れられている

ホースはずーっとテントの後ろまで続いていて
その先を見ると川にまで伸びていた


姉妹はいきなりびしょびしょに濡れている僕達を見て
まだまだ足りないでしょうみたいな顔をしている
いやそんな事ないし

小さな僕達の武器を見て笑いながら
テーブルの下から少し大きめな水鉄砲を取り出して
僕達に渡してくれた

一段とテンションが上がる

これでやっとこの祭りに参加出来る様な気がした


20100413-7.jpg





道路にはたまにこうやって川から水を汲み上げて
樽に水を溜めているテントがいくつかある
川が街を囲んでいるアユタヤならではのソンクランの光景らしい

道路を水を撒きながら走るハイラックス
荷台には人と共に水を溜める思い思いの樽を積んでいる
だからって無限に水を撒き続ける事は出来ないので
何処かで補給しなくてはいけない

それで道路上に給水ポイントとして
こういったテントがある






姉妹はこの給水ポイントで仕事をしているという訳だ
どうやら親戚やら友達と一緒になって一商売している

商売と書いたが真剣にやっている風でもなくて
ハイラックスが給水にやってくると
まずホースやら水鉄砲やらで商売道具である筈の水を思いっ切り浴びせかける

友達同士で掛け合う
通りすがりの原付に正面からバケツで水を掛ける
集団がやってきて紙粘土を付け合う

まあ確かにもともと川の水なので仕入れ値もくそもないのだが
それにしても乱暴な商売をしている

水は樽の大きさを見て大体で値段を決めているみたいだが
大人がゆうに一人入れる大きな樽で大体10バーツ程度、約30円

車がやってきたってしっかりと樽に入れるようなおとなしい空間でもない
乗っている人達にかけまくったり
車の中はさすがにと思って見ていると
お金を渡す為に窓を開けた瞬間に隙間から水鉄砲で狙われたり
わざわざ窓を叩いて中の人に紙粘土を塗ったりしていた


ホースは入れる時だけ取り出す訳でもなく
延々と誰かが空に向かって水を放ったり
やってくる車目掛けたり
白い顔になった集団が通っていく度に顔や全身を洗っていったり
常に誰かがホースで何かをしていた

何度かホースをやらせて貰ったが
その勢いは見た以上に凄まじく
片道三車線くらいの大きな通り一杯に水を降らせる事が出来た

みんな気持ちよさそうに
その水のアーチを潜り抜けていく


20100413-10.jpg








はじめてこの戦場に降り立った時愛二と

「一体、誰にしかけてよくて、誰にはしかけてよくないのかわからない」

なんて話をしていた
中にはいつも通り屋台を営んでいる人もいるし
水が掛かっていない人も見かけたからだ


だが、ここにやってくると
そんな心配全く無用だという事がわかった


この日は水に濡れるのが当たり前
濡れては困る事をしている方が
濡れては困る物をもっている方が

単純に悪い


という感じ


20100413-9.jpg





何しろ子供達は一片の迷いも無く水を撒き散らすから
大人達はそんな事も言ってられない




そして子供達に負けている訳にもいかない
負けじと子供に向かって思いっきりぶちまける
そんなんで泣く子はいない
思いっ切り笑って遣り返して来る

きっとタイには水を怖がる子なんか一人もいないんだろうな



そんな感じで老若男女すべてが
紙粘土と水の洗礼を繰り返し浴び続ける

それがこの水掛祭り










ただ大人達はどうしても祭りといえば
やはりお酒がかかせないようで、、

姉妹から突然コップを渡される

コップの中には氷に薄い黄金色の液体が入っている


ウィスキー


水は延々浴び続けているけれども
喉はからからだったから有難く頂く

お礼を言ってテーブルにコップを戻しにいくと
テーブルの上に沢山の同じ様なコップがおいてあって
でかいウィスキーのボトルが一本立っている
そして飲み終わったそのコップにノリのいい妹がすぐについでくる

びっくりして遠慮すると
籠の中にある何本ものウィスキーのボトルを見せてくれる

それからちょっと時間があると
今度は姉が今度は妹が
コップを持って僕達にウィスキーを渡してきた


真昼間からウィスキーとは
やはり祭りは違う









子供達が水が豊富にあるテントの周りに陣取り始めてきた

まさに「陣」といった感じで
通り過ぎるすべての車にバイクに人に
水を容赦無く浴びせだした

それは宣戦布告を意味するもので
こっちにも沢山の水が浴びせられる事になる

僕達も例外無く浴びるから
やり返さない訳にはいかない
ここのテントの周りには子供達ばかりだから
僕達は目立ってしょうがなく
沢山の子供達に目を付けられて
少し離れてコップからウィスキーを飲んでいてもお構い無しでやってくる







いつの間にかそんな事を繰り返し続けて数時間
祭りは時間を忘れさせる


姉妹に「おなか空いた?」と聞かれてご飯を渡される

みると妹がコンロで玉子焼きをせっせと作っている

ごはんに玉子焼きにチリソースという簡単な物だったが
実は朝から何も食べていなかったからかめちゃくちゃ美味しい
同じ物を今度は道行く人に売っている
これも一つ10バーツ






腹ごしらえもしたし
ウィスキーもまた飲んだし

再び戦場へと向かう







もう昼間

昼の二時を過ぎているというのに
空は快晴だというのに
いつものタイのギラギラの太陽の存在をつい忘れてしまう程水が身体を覆う

寒いと感じるほどだ

まさか一年で一番暑いタイで寒いと感じるとは思わなかった









テンションが上がってきたのか
妹が川に飛び込むぞ!って言ってきた


川!?

あの泥色の川!?


タイガーシャークという名の魚が
茶色い色のすきまから黄色い鱗を光らせて水面までやってきて
僕に一瞥をくれてまた茶色の中に消えていった



確かに昨日入っている人はいたけれども
確かに今までもずっと浴びてる水は川の水だけれども


ん?


そうだよ、今までだって浴びてきたやつ
あの川の水じゃんか


とぶつぶつ頭で考えている間に
なんの迷いも無く妹がテンガロンハットにサングラス
着の身着のままでそのまま踏み込みもせず
短い桟橋からそのまま川に入っていった


その瞬間に頭の中でぐるぐる廻っていた言葉達は
弾け飛んでしまって
気が付いたらビーチサンダルを脱いで
後ろ向きに桟橋の端に立っていた





吹っ切れると人間は恐ろしい

思いっ切り桟橋を蹴って
多分自分の中では綺麗に弧を描いたとは思うが
気が付いた瞬間には川の中にいた




幸い視界は悪くとも上下の感覚は残っていて
すぐに川面に顔を出す事は出来た




妹が隣で大声で笑っている




自分でも久し振りに思いっ切り身体を動かした快感と
川のひんやりした温度が気持ち良く暫く漂う

ひらひらのタイパンツが肌にまとわりついてなかなか動き辛い
紐をしっかり締めなかったので気が付いたら膝の辺りまで脱げている


何とか腰まで持ち上げようとしても
肌にまとわりついてなかなか上手くいかない

どうなってるんだと思って泥色の川の中に視線を向けると
なんとタイパンツが裂けている
ぱっくりと

引き上げるのを諦めて桟橋に何とか登ってみると
タイパンツは股の所から膝の所まで長々と裂け
僕のまだ日に焼けていない白い太ももをすべてさらけ出していた




テントに戻るとトイレに行っていてちょうどいなかった愛二が戻ってきた
めちゃめちゃ笑っている

テントの中のみんなもみんな笑っている

ま、いっか、面白いし
このタイパンツも随分と頑張ってくれたし、、

と思っていたらお姉さんが何処からかバスタオルを持ってきて
腰に巻きなさいと言ってきた
そして脱げと言ってきた

もうそこらじゅう濡れまくってるし
川にも飛び込んでしまったし
恥ずかしい事なんてなんもないのだが



まさか縫ってくれるなんて、、!!



周りが相変わらずどんちゃん水を掛け合っている中
真剣に針とタイパンツと向き合ってくれるお姉さんに
感動を覚える










もしこのお姉さんに会えなかったら
あの時船に乗らなかったら

むしろ何であの時ちょっとあっただけなのにこんなに良くしてくれるんだろう

お姉さんはよく
「もう私達はグッドフレンドだからね!!」
って言ってくれた

ボートトリップを誘ってくれたマスター
やはり僕達のアユタヤ生活はすべてマスターに帰する!


それにしても何て良い人に出会ったんだろう
良い人の周りには本当に良い人が集まっている

この姉妹がいなかったら
僕達は果たして本当に水掛祭りに参加出来ていたのだろうか






ホースで水をぶち撒き続け
ウィスキーを飲み続け
水を掛け続け
紙粘土を塗られ続け
川に飛び込んで
タイパンツ縫ってもらって






帰りにお礼を言う

「大丈夫!グッドフレンドだから!」

本当に、本当に有難う


次にアユタヤに戻ってくる日を告げ
また会おうと約束する


20100413-14.jpg







歩いてきた道を戻っていく
道は当たり前のように水浸しだ


20100413-15.jpg






昨日は静かそのものだった交差点には沢山の車が止まって
スピーカーから音楽がかかり
みんな踊り狂って水が中を舞って

消防車までいる
強烈な放水車
ずるい

けど

放水車が放つ霧状の雨はすごく気持ちが良い





僕達は車の合間を縫って船着場まで向かう





掛けられる
塗られる

さっき歩いてきた時とは全く違う


自ら頭を差し出す




沢山の水を浴びた




船着場




滴る身体で乗り込む








あ、ポケットの中に入れていたお金が、、、無い





飛び込んだ時に落ちたかも、、
飛び込む前に置いておこうと思ったの忘れてた!

妹のせいでついついスイッチが入ってしまった




ま、正月のお賽銭という事で


今年も良い事がありますように




20100413-16.jpg


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Profile
    ふらふら何処かへ酒飲んで本読んで人と話してぼーっとして海に入って空飛んでバスに乗ってまたふらふら何処かへ、、何処へ?うーん。。とりあえずの試行錯誤継続鍛錬。

    2009年5月、日本を後にし、ゆっくりだけどそのうち加速予定。

    未熟ながらもなんとか自分の言葉で世界を書き起こしたい。ただいまその道中。


    name : LAN
    now : Quito ( Ecuador )
    latest update : 20120816
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